容赦ない緊張感、恐怖の施設から生還できるのか?『EMPTY SHELL (エンプティシェル)』Nintendo Switchで発売!

ワルシャワ、ポーランド(2024年4月11日)- HyperStrangeは、CC Artsが開発したサバイバルホラーゲーム『EMPTY SHELL』がNintendo Switchで発売されたことを発表しました。このゲームは、魅惑的なアートスタイル、怖いサスペンス感、そして恐怖の中に身を置く大きな魅力を持ち、評価も非常に高い作品です。

『EMPTY SHELL』ローンチトレーラー

『EMPTY SHELL』は、プレイヤーが秘密の施設でボランティアとして働く、トップダウン視点のローグライトサバイバルホラーゲームです。日本の孤島に位置するこの施設では、プレイヤーは不気味な雰囲気の中で異形の化け物たちとの戦いを経験しながら、施設の深い秘密を解き明かすことが求められます。廃墟と化した研究施設を探索し、恐怖と戦いながら生き残るために、プレイヤーはフリーの「回収業者」として活動します。施設内には危険な生物が徘徊しており、プレイヤーはそれらの敵を撃退しながら、隠された謎を解明していかなければなりません。生存のためには、戦術的なスキルや適切な装備が重要です

『EMPTY SHELL』は、独自のビジュアルスタイルとスリリングなゲームプレイにより、プレイヤーに緊張感と恐怖の体験を提供します。プレイヤーが死亡するたびに装備とマップのレイアウトが変わるため、常に異なる挑戦が待ち受けています。この高難度で魅力的なゲームは、挑戦を楽しむプレイヤーにとって忘れられない体験となることでしょう。現在、『EMPTY SHELL』はNintendo SwitchおよびWindows PC(Steam)で利用可能です。

『EMPTY SHELL』Nintendo Switch

https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000077344.html

『EMPTY SHELL』Steam

https://store.steampowered.com/app/2243110/EMPTY_SHELL

『EMPTY SHELL』の主な特徴:

魅惑的なビジュアル: VHSにインスパイアされたアートスタイルを駆使し、ファウンドフッテージスタイルのような没入感を演出。プレイヤーは、陰謀にまみれ、暗い秘密に満ち、廃墟と化した施設の恐怖の世界へと誘われます。

容赦ない緊張感: どこに行っても恐怖が続く、容赦のない没入感を体験。ゲームのシナリオは謎とサスペンスに満ちており、角を曲がるたびに新たな恐怖が待ち受けています。

サバイバルホラーに新たな風を吹き込む:秘密のラボやその周辺に散らばるメッセージやアイテムを通じて、魅力的なストーリーが展開されます。そのレイアウトやチャレンジはプレイするたびに変化し、まるで地獄のような物語が生まれます。

トップダウン視点: トップダウンの視点は、ホラー体験に新たな画期的な次元を加え、最後まで夢中にさせ、不安な気持ちにさせます。

様々な魅惑のゲームプレイ:ハラハラドキドキの戦闘からリソース管理、複雑なパズルまで、『EMPTY SHELL』では印象に残る多面的なホラー体験ができます。

いつでもどこでもプレイ:Switchのスリープモードを含むすべての機能を利用すれば、いつでもすぐに遊べます。


開発元:CC Arts

パブリッシャー:Hyperstrange

Hyperstrange  公式 X (旧Twitter): @HYPERSTRANGE

Hyperstrange  公式Youtubeチャンネル: YouTube

Hyperstrange 公式Facebookページ:Facebook

公式サイト:EMPTY SHEL

公式トレーラー:https://youtu.be/c4yrrhCRcB0

製品の最新情報や詳細:ニンテンドーeショップの公式ページ(価格:2386円)

CC Artsについて

CC Artsは、ミラノ(イタリア)を拠点とする著名なゲーム開発スタジオで、インタラクティブエンターテイメントの限界を押し広げることにコミットしています。彼らが送り出す”EMPTY SHELL”は、世界中のゲーマーを魅了することを約束するスリリングで没入感あふれる体験を提供します。

Hyperstrangeについて

Hyperstrangeは、ポーランドのワルシャワから運営されているゲーム開発・出版スタジオです。2015年の日食の日に設立されたこのチームは、メタル、ファンタジー、アクション、そしてハイパーストレンジネスを世界中のゲーマーにもたらし続けています。Hyperstrangeの作品には、邪悪なワイルドウェストを舞台にした今後発売予定の没入型ステルスFPSホラー「Blood West」や、Running With Scissorsのカルトゲームシリーズにアクション指向のアプローチを加えた「Post: Brain Damaged」が含まれます。

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