12 2025.03

『ウィン or ルーズ』いよいよ本日 3/12(水)最終話配信!フィーチャレット映像解禁

プレスリリース
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『トイ・ストーリー4』、『ソウルフル・ワールド』などを手掛けた製作陣が挑む

ピクサー最新&完全オリジナル・アニメーションシリーズ

ユニークな視点が生まれたきっかけは?番組製作の裏側に迫る

『はじめまして、ピクルス:ウィン or ルーズ 誕生のひみつ』

ディズニープラスで本日3/12(水)配信開始!

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+ (ディズニープラス)」にて、ピクサー・アニメーション・スタジオのオリジナル・アニメーションシリーズ『ウィン or ルーズ』独占配信中。全8話で、毎週2話ずつ、新たなエピソードが配信され、ついに本日3月12日(水)に最終話が配信となります。最終話の配信に先立って、フィーチャレット映像解禁!

さらに同じく本日3月12日(水)からは、『ウィン or ルーズ』の製作の裏側に迫った『はじめまして、ピクルス:ウィン or ルーズ 誕生の秘密』の配信が開始されます。

ピクサーが挑む完全オリジナル・アニメーションシリーズ

それぞれのキャラクター視点で描かれる運命の一週間

2月19日(水)よりディズニープラスで独占配信が開始されたピクサー・アニメーション・スタジオの完全オリジナルシリーズ 『ウィン or ルーズ』は、中学生男女混合ソフトボールチーム「ピクルス」のメンバー8人が、1週間後に迫る大きな大会まで様々な想いで準備をする様子を描く物語。全8話構成で、それぞれのエピソードでは、同じ一週間が選手・その家族・審判など複数の視点から描かれる。自信がなさそうな子供たち、過保護な親、恋に悩む審判など、一つの出来事を取り巻くさまざまな人の視点が多角的に描かれる斬新なつくりとなっている。

製作陣には、ピクサー・スタジオの系譜を彩ってきたクリエイターたちが名を連ねる。キャリー・ホブソン(『あの夏のルカ』プロデューサー)とマイケル・イェーツ(『ソウルフル・ワールド』ストーリー・アーティスト)が脚本・監督、エグゼクティブ・プロデューサーを務め、『リメンバー・ミー』や『ファインディング・ドリー』でヴィジュアル・エフェクトを担当したデビッド・ラリーがプロデューサーを務める。製作総指揮は、昨年夏に公開された、世界興行収入アニメーション歴代No.1作品『インサイド・ヘッド2』の製作総指揮を務め、前作『インサイド・ヘッド』を始め監督を担当した作品でアカデミー賞®3度受賞したピート・ドクター、アカデミー賞®2度受賞で「トイ・ストーリー」シリーズの原案や、『ファインディング・ドリー』の監督を務めたアンドリュー・スタントン、さらに『私ときどきレッサーパンダ』でプロデューサーを務めたリンジー・コリンズらそうそうたるメンバーが務める。
 ドラマを彩る、『アイアンマン』でグラミー賞ノミネートのラミン・ジャヴァディの音楽にも注目。

『ウィン or ルーズ』
ディズニープラスで独占配信中
© 2025 Disney/Pixar
『ウィン or ルーズ』
ディズニープラスで独占配信中
© 2025 Disney/Pixar
『ウィン or ルーズ』
ディズニープラスで独占配信中
© 2025 Disney/Pixar

ピクサー史上初の試みとなる一大プロジェクトの舞台裏をお届け

『はじめまして、ピクルス:ウィン or ルーズ 誕生のひみつ』

さらに最終話の配信開始と同時に、ピクサー初の長編オリジナルシリーズ『ウィン or ルーズ』がどのように誕生したのか、その舞台裏をお届けする『はじめまして、ピクルス:ウィン or ルーズ 誕生のひみつ』の配信がスタート。小規模ながらも精力的な制作チームは、どのようにしてピクサー史上初の試みとなるプロジェクトを切り開いていったのか。

そして決勝大会目前の中学生ソフトボールチーム“ピクルス”の1週間を8人のキャラクターの視点から描くという、創造性豊かでユニークな形式や、第1話に登場するローリーの不安の塊“汗ボール”や、第2話に登場する審判のフランクが親たちのクレームから自分を守るために防御スーツを身に着ける演出など、スタッフ自らの経験を基にそれぞれの抱える悩みや思いを視覚的に表現した、これまで以上に共感性の高い作品が完成するまでのビハインドにも注目。

『はじめまして、ピクルス:ウィン or ルーズ 誕生のひみつ』 3月12日(水)よりディズニープラスで独占配信中 © 2025 Disney Enterprises, inc.

最終話への期待がさらに高まる!

製作者たちが本作の成り立ちや想いを語るフィーチャレット映像が解禁!

そしてこの度、製作者たちが本作の成り立ちや想いを語るフィーチャレット映像が解禁!映像では、『カールじいさんの空飛ぶ家』『インサイド・ヘッド』『ソウルフル・ワールド』で3度のアカデミー賞®を受賞しているピート・ドクターが冒頭に登場し、「これまで28作品の長編映画を作ってきたが、配信作品を製作するにあたり、我々自身にとっても何か新鮮で革新的だと思える作品を作りたかった」と本作のきっかけを説明。

続いて、デビッド・ラリー(プロデューサー)、キャリー・ホブソン(監督)、マイケル・イェーツ(監督)、そしてプロダクションデザイナー、テクニカルスーパーバイザ―、スーパーバイジングアニメーターらが、ソフトボールチームの8人のキャラクターを1話1人ずつ描いていくというユニークな点、8つのエピソードの物語を作るにあたって、どのように彼らの生活や感情を描き、ユニークなサブキャラクターまでを作り出してきたかを語り、まさに様々な人生の縮図のような本作の魅力を多数のシーンクリップも織り交ぜながら思い思いに解説している。

最終話への期待が増々高まる『ウィン or ルーズ』をぜひディズニープラスでお楽しみください。

<3/12(水)正午解禁映像>

●ウィン or ルーズ|特別映像 フィーチャレット|Disney+ (ディズニープラス)

『ウィン or ルーズ』

予告編

ピクサーのオリジナル・アニメーションシリーズであり最新作・人生の課題に立ち向かう全ての人に贈る、勝利を賭けた1週間の物語『ウィン or ルーズ』はディズニープラスで独占配信中。

『はじめまして、ピクルス:ウィン or ルーズ 誕生のひみつ』は3月12日(水)よりディズニープラスで独占配信開始。

■ディズニープラスとは:
Disney+(ディズニープラス)は、ディズニーがグローバルで展開する定額制公式動画配信サービスです。ディズニー、ピクサー、マー
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