

前回、サイレントヒルfをテーマとした企画コーナー記事を公開したところ、大変多くの反響をいただきました。
ということで、今回は第二弾としてまだまだ盛り上がり続けるサイレントヒルfの世界をお届けしていきます。
SILENT HILL f (サイレントヒルf)
あらすじ
昭和の古い時代。とある地方の山間部にある寂れた田舎町、戎ヶ丘に住む高校生、深水雛子(しみず ひなこ)。彼女の日常は、ぼんやりとした灰色ではあっても、思春期相応の平凡なものだった。
だが、そのいつもの日常は唐突に崩れ去る。
見慣れた町は霧に包まれ、おぞましく変貌していく。
人の気配は消え、代わって、霧の中に奇怪な何かが蠢く。
変貌していく町を探索し、謎を解き、身を守る為に戦い、生き残れ。
向かい合わなければならなかった選択と、向き合う為に。そして、殺さなければならない者を、殺す為に。
彼女が選ぶのは、美しき選択か。それとも、おぞましき選択か。美しくも、おぞましい選択の、物語。
突然の企画「サイレントヒルf」コスプレイヤー特集
この企画は、コスプレ専用アプリCospotが運営する、コスプレ情報お届けメディアCospot Mediaが企画した、ゲームサイレントヒルfのコスプレイヤーを中心に、その愛とクオリティの高さをご紹介したく思い、企画したものとなります。
芸術の都/MIKU
コメント
白無垢の右腕の毛の流れの造形と深水雛子の恐れに立ち向かう表情にこだわりました。
また、あえて巨大なラスボス白無垢の後ろから見下ろすように写真を撮ることで、果敢に挑む深水雛子の気持ちがダイレクトに伝わるような構図撮影にしました。






芸術の都

MIKU
デザカメ
MIDORI
ミゲルん
東雲ゆう
お面どうなってるんですか?!
咲子との戦闘シーンは初見だと飛び道具の動きが予測できなかったり、合掌されるとまずいので端から端まで走り回りまくった記憶が…
歯までリアルすぎる。



東雲ゆう
Senka
コメント
衣装を始め全て手作業でひとつひとつ時間をかけて仕上げました。
特に汚し加工には力を入れたので上着1枚だけで1日がかりでした。
って思うくらい、汚れ加工がリアルで、縄のボロボロ感もよく観察して作成したんだなって感じました!



senka
おおえ
わたぬき
コメント
凛子みを出すためにカラコンや薄メイクなどでにこだわりを出しました!
いかに表情で凛子と分かってもらえるか…!
ナチュラルメイクでここまで似せるの天才じゃないですか!?
髪型も特にコスプレしやすい特徴的な雰囲気もないのに、メイクや表情管理だけでここまで!!





わたぬき
ノル
Cospotでは、ご紹介させていただける作品を募集しています。
ぜひ下記のハッシュタグをつけて、ご投稿ください。ハッシュタグは日本語と英語の2つがございますので、ご自身に合わせご活用ください。
WRITER
この記事を書いたひと
世界中のコスプレを愛する人々を繋げるために生まれたアプリ。2才。 コスプレイヤー・カメラマンの皆様に役立つ機能を日々開発している。全てのコスプレイヤー、カメラマン、そして見る専の方々が、それぞれの形でコスプレというものを楽しめるようにすることを目標に、ユーザーの皆様に支えられ、少しずつ登録者が増えている。今日もがんばっています。
















どうやって作成したのだろうか?子供には泣かれるレベルじゃないですか!?
大人が見ても泣く。再現度高すぎて感動です!!